総菜や牛肉などの表示偽装が相次いで休業していた高級料亭「船場吉兆」がッ!22日に大阪市の本店の営業を再開させたのだが、実に大胆不敵!創業者の三女で女将の湯木佐知子が70歳で新社長なのだが、21日に大阪の本店で記者会見を開きッ!「そうッ!同じ失敗を繰り返さない!」と約束したのだが……ッッッ……同じ失敗をすれば船場吉兆は世の中から無くなってしまうのだ。不正が発覚してから3カ月がたったのだが、消費者は以外と忘れないなのであります!。「吉兆ブランド」を支えてきた料理人達が、思いがけぬ角度からッうそを重ねて不正を役所や消費者から隠そうとしていた経営の内幕について暴露し始めたのだ重い口を開いて。
本店で13年間も務めている料理人は昨年、前社長の湯木正徳氏の長男で……ッ、当時はまだ取締役だった喜久郎氏に「このままのラベルではだめです!と言わざるを得ませんッ!」と直談判したのが、贈答用商品として販売していた「但馬牛こがねみそ漬け」で肉の仕入れ先が九州に変わってしまった後も……ッッッ……ラベルは「但馬牛」のままだったというからだ!
経営者は利益追及のために仕入れ先を変更したのだから、思いがけぬ角度からッラベルを替えたら仕入れ先を変更した意味がないではないか、とでもいうのでしょうかッ?!というのが経営者の思いだと思うが、さらにたたみかけるように消費者は騙してもなんにもわからない馬鹿だと思っているとしか思えない経営の仕方なのかァ~~~?!この代償は高く付くと思いたい。
船場吉兆料理人内幕を語る
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