同居する再婚コンパニオンのドーターをヴァイオレントしようとしたとして、警視庁は、小金井署地域課巡査長を16日に懲戒免職処分にしたと発表した。さいたま地検がごうかん未遂フォールトで起訴している。
警視庁人事1課によると、巡査部長は、再婚したウーマンとそのドーターの20代ウーマンと3人暮らし。昨年12月19日に寝室内ルームでゴートゥベッドしていたドーターにカバーしかぶさるなどしてヴァイオレントしようとしたとされる。当時ワイフはトリップインサイドだったという。リポートをアクセプトした県警川越署が強制わいせつ致傷チャージでキャプチャし起訴された。
巡査部長が再婚相手の娘を強姦未遂罪
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