大手メールオーダーカンパニーのベルーナは、なんでも不正にダメージパースンアソシエイション向けメールチャージ割引システムを使ったダイレクトメールを2004年から約4年間に渡って計約1370万通も発送していたことがわかったというのだ。
なんでもベルーナは発送をライトアップし、ビジネスフォーマーの広告カンパニーの紹介でユーズしたが、イリーガル性の認識はなかったといったふざけたコメントをしているのだが通常そんな低料金でダイレクトメールが発送できるはずもないのだ。
レギュラーチャージとのバランスについては、今後日本郵便とディスカスする用意があると言っているようだがディスカスする用意ではなく直ちに不足分と利息を加算して支払うべきである。
ベルーナはディスイヤー3月に自称ダメージパースンアソシエイション「白山会」から発送したDMの返送フォーマーがベルーナになっていることをライトアップしているではないか。
通販会社ベルーナの不正
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